6頁漫画「地球人の頼み」未来編

未来編らくがき漫画。
突発的に描いたので乱雑ですが…。

未来編はこれ!!!という決まった妄想がなくて、今回のお話は「もしこうだったら…」の一つです。

※漫画2に移動しました

今までも何度も描いてきたけど、未来編ではベジータ結構早い段階でに死んでると思う。
あの性格じゃ暴走しまくって誰も止められないだろうし、仮に「今日は見逃してやるよ」なんて人造人間が言ったとしても「ふざけるなー」って挑発して「だったら今すぐ殺してやるよ」って感じで…。
ベジータファンとしてはそれではあまりに悲しいので、自分が描く未来編はクリリン・悟飯・ベジータの3人が生き延びてる設定で描いてることが多い。
ナメック星トリオ、好きなので。

ちなみに、この漫画描いてて気づいたんだけど、ちゃんと「Believe in tomorrow」につながるお話になってた、よかったー。

以下、日常話

父の日が近いっちゅーことで、長渕剛の92年東京ドームコンサート、ブルーレイでも買って夫にプレゼントしようかな…と密かにたくらんでいます。
本音を言うと、一緒にTVの大画面で観たいからなんだけどw

何度も言うけど30代~40代の長渕さん…色気がこぼれ出して悶絶っす…。
子どもの頃「しゃぼん玉」という曲を聴いて「なんてがむしゃらで切なく希望に満ちた優しい曲なんだろう…」と感動した思い出。

でも「とんぼ」とかあの辺のドラマは観た記憶がなかった。
子どもだったから夜のドラマとか興味なかったんだろうな。
実は去年くらいにyoutubeで初めて通して観ました、とんぼ。
なにこの30代、なにこの危ない色気…。
(ただし喋り出すとかなりウザい、クドい、熱すぎるw)

子どもの頃は単純に「この人の顔好きだなあ」と思って観ていた長渕。
明石家さんまも似たような顔だったから、好きだった。
どうやら自分は細身でキツネっぽい顔が好みらしい。
なので今のガン黒マッチョ長渕は論外だw
だけど曲は素晴らしい、「乾杯」を作った時点で天才と言わざるを得ない。

まあ、とにかくここ数年は定期的に長渕さんのライブ映像観てます。
自分が洋楽から長渕までごっちゃまぜに音楽聴くもんだから、息子たちはMJやブルーノ・マーズで「ポウッ!!!」とテンションあがり、時にアデルのバラードを聴き入ったり、長渕の弾き語りをマイギターでマネしたり…と統一性のない趣向になってしまったw

何度も言うけど大好きな曲「いのち」

個人的には、「死にたい…」と思ったときに聴くと良いと思う。(なんつー紹介の仕方だw)

この人の書く日本語の詞が本当に綺麗で、そういう意味で鬼束ちひろさんと共通する部分があると思う。
「しょんべんひっかける」とかwこういうのが様になるのが不思議。