謹賀新年。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。 ゜と本の話

皆さんあけましておめでとうございます(*^∇^*)
拍手たくさんありがとうございます
元旦と昨日、妙に拍手が多い!何故だ!?と一瞬焦ったんだけど、これはもしやお正月の
挨拶かわりに押してくれた拍手では??…(早く気づけw)と嬉しくなりました、皆さんありがとうございます!!

そして、コメントくださった皆さんも、本当にありがとうございます!!

さて、実は小説の『Kiss』を書き直して再UP。
まぁ需要はないと思うw
でも楽しいな、小説は寝ながらスマホでポチポチ書けるのがイイ!!
漫画はそうはいかないからな~(^^;)

さて、本の話。

買ったぜ、『生存のための詩』
英文と翻訳、その解説などが載ってるんだけど、なによりこの装丁の美しさにウットリする…。

もう一冊、素晴らしい絵本を見つけたので紹介。

故ガブリエル・バンサンによる、鉛筆デッサンのみで描かれた絵本。文章は一切ない。
本が好きな娘と読みたくて買ったんだけど、2人で溜息をもらしながら読んだ。
うまく言葉にできないが、本当に素晴らしい絵本、これはもう芸術だと思う。

 

なんだか、一時的に小説にも飽きてるので実用書とか歴史書なんかをまた買いたくなってきてる時期だ。
もう何が本棚にあるのか記憶できておらず、同じものを買おうとすることもしばしば。
私はこれをブレードランナー現象と読んでいる(誰にも通じないけど)
何故、それは何度観ても「この映画観たことないなおもしろそう!」と期待しながら鑑賞しては「前に観たことあるじゃん!」
と勝手にガッカリすることが数回あったから……とまぁそんなくだらない理由w

今一番気になっている本はこれ

上下巻あって、なんと上巻だけで700頁(¥4620)
す……すげぇ…!
上下巻揃えると、10000円越え、ページ数1400とか??いやぁ、ド迫力だわw

ちょっと高いよなぁ…、と買うのを迷ってる。でもめっちゃ惹かれるよね、このタイトル卑怯w

今年中には読みたい。

さて、お次は齋藤孝氏のよる『読書力』。義務教育における指導者にあたる者は読んで損はない一冊と思う。が、著者の読者愛が強すぎて、少し引いてしまう部分も(^◇^;)本好きな人は頷く部分が多いだろうが、そうじゃない人にはなかなかしんどい内容。

 

 

日記,本の感想