もろ見せとか(´。•ㅅ•。`)コメントお返事とか

シャイン、3ページ目↓

 

今日は久々に剛のアルバム聴きながら走ったら気持ち良すぎて脚パンパンになるまで走ってしまった。
自転車で遠出して、そこから10km走ってまた自転車で帰る…という。
紫外線対策ののサングラスをしばし外して思い切り空気を吸い込み青空を見上げると生きてるなあ…と実感がわく。

※拍手コメントのお返事は一番下です

映画感想

アド・アストラ(2019)


監督 ジェームズ・グレイ

あらすじ
地球外知的生命体探求に尽力した父(トミー・リー・ジョーンズ)の背中を見て育ったロイ・マクブライド(ブラッド・ピット)は、父と同じ宇宙飛行士の道に進むが、尊敬する父は地球外生命体の探索船に乗り込んだ16年後に消息を絶つ。あるとき、父は生きていると告げられ、父が太陽系を滅亡させる力がある実験“リマ計画”に関係していたことも知る。

友人とタランティーノ最新作を観ようね、と約束していたものの、彼女の予定に合わせていたらいつの間にこんなに時間が経過してしまい上映時間がもう夕方とか午後の回しかなかったー(>_<)
というわけで泣く泣くこちらの映画を鑑賞してきた。
だが、帰りに書店に寄って2人で最近読んだ本のこととか、気になる本の話をしてむしろこっちの方が楽しかったw
映画がねえ……マジで笑いながら帰ったくらい2人ともハマらなくてww
ほんとつまらなかった、、それが結構振り切れてるレベルだったため良い話のタネになるね、なんて言い合ってw

これはね、アカデミー脚本賞とか狙いに行った作品なのかな?
テーマは重いんだけどあまりに退屈な展開に二度三度と寝落ちしてしまった…。

宇宙の神秘に魅せられてしまった宇宙飛行士たちの映画とかいくつか観てきたけど、本作でロイの父が探究した真理のようなものはさして目新しさはなく、
でも宇宙においても略奪に走る輩がいて、地球人は一体どこまで宇宙の資源を食い尽くしていくんだろう…とそこらへんは胸に刺さるものがあった。

ただ、あまりにも単調なストーリー展開とブラピの「語り」の多さに「いい声ですなあ…眠……」って心地よくなりすぎて退屈この上なし!って感じだったかなw
エンタメ性を徹底的に排除した暗く崇高な理念をチラホラ見せる展開に、「アカデミー賞狙いに行ったか?」と…。
かと思えばいくつかのど派手な見せ場もあり、なんだかバランスがとれていないような気がしないでもない。
映像はすごいんだけどね、かなりすごいです。遠い未来を見せるSFというより超リアルな近未来っぽい。
なんだけど……16年間ロイの父はどう生き抜いたの?という疑問とか、父を失ってからのロイの移動方法に???と口がポカーン……ってなっちゃった。
死ぬだろ、絶対無理だろそれ、宇宙舐めてない???って、ど素人の私でさえ思うんだから専門家が観たらぶったまげるだろうな。

一番ビビったのは発射寸前のロケットに強引に乗り込むところw
おい、軽トラじゃねーぞ、宇宙を飛び回るロケットだぞ!!!!って心の中で思いっきりつっこんだわ。

宇宙とか海王星とかそういう規模にするから小難しくなるけど要は、「仕事中毒の父が家族を捨てて失踪してるから俺は傷ついてて他人を信じられない」っていうロイの心の葛藤を、父に会いに行くことで解決しようとする話なんだな、現代劇でよくあるやつ。で、実際顔を見たら憎しみより愛が勝っていた、っていうまあ悪くない話なんだけど、いかんせん罪なき人が犠牲になっっちゃうし、
ロイは最終的に任務果たしてるからお咎めなしなんだけど……なんだかなあ。ほんと、二大スターを起用してるのに「なんだかなあ…」という映画でしかない。
あとリブ・タイラーが歳とっててびっくりした。あまりこの人の映画を観ていないので「パッセンジャー」以来ですよ……びっくり。

アメリカン・ソルジャー(2017)


原題:THANK YOU FOR YOUR SERVICE
監督 ジェイソン・ホール

あらすじ
戦時下のイラク。アメリカ陸軍兵アダムは、銃撃戦の中で頭部に被弾した仲間を命懸けで救出する。やがて従軍を終えたアダムは妻や子どもの待つ故郷カンザスへ戻るが、睡眠障害やフラッシュバックに悩まされるように。そんなアダムのもとに、イラクで共に戦った仲間が自殺したとの報せが届く。

なんでこうもダサイ邦題を付けるのか理解に苦しむ。
この映画、簡単に言うと、実話に基づくイラク戦争の帰還兵たちが抱えるPTSDの話。
ベトナム戦争の帰還兵の苦悩を描いた映画って多いけど本作はイラク戦争です。
帰還兵たちが目に見えてみるみる病んでいく、みたいな描写はないんだけどジワリジワリとボディーブローのように
効いてくるPTSDってこういうものなのかもしれない。
戦場を知らない自分がこれがリアルとか非現実的だとか語るのも難しいんだけど、
映画全体のイメージとしては『マンチェスター・バイ・ザ・シー』のように胸の傷が沁みる感じとか、
その中に垣間見える人の強さや脆さ優しさがふんわりとした空気の中に流れ込む、そんな雰囲気を持ちながら、
肉体的にも心にも傷を負う帰還兵を受け入れる体制が整いきっていない社会問題もきちんと描いた硬派な作品でした。
アメリカも完璧ではないとわかっていながら、やるせなさを感じる。兵士の苦悩は万国共通だから。

オルゴール

解説とあらすじ
長渕剛が原案、主演、音楽監督、主題歌を担当したヤクザ映画。脚本・監督はテレビドラマ「とんぼ」でも長渕とコンビを組んだ黒土三男。
かつて阿南連合にいた神崎勇治も、今は兄貴分だった阿南にも目の敵にされる始末。彼には蓮という名の一人息子がいたが、服役中に生まれたため顔も知らない。また妻の早苗とはすでに離婚しており、子供とは会うことができなかった。勇治の妹きよは、兄のために蓮と会わせる。勇治は蓮とドライブをして、息子と初めて楽しい時間を過ごした。ある日、きよと恋人の翔が阿南連合に連れ去られ、翔は組員たちによって殺害されてしまう。また目の前で恋人を殺されたきよは、ショックのあまり記憶を失ってしまった。

多分4回くらいは観てる映画。

生き方と思想と歌が常にリンクしている不器用で繊細な長渕剛。
この時代の彼には他の誰にも出せない弱さ、脆さ、哀愁と色気がある。
ヤクザもののストーリーなんてのはどれも似通っているからストーリーはごく普通ではあるが、この人の場合挿入歌やBGMまでもが芸術。
小さな息子と車に乗り海を走る場面はそこだけ切り取っても映画になり得る名場面、ただただ美しい。
妹がボロボロになり舎弟が殺される場面はやりすぎ感もあるが、これがあるからラストの披露宴襲撃が説得力を帯びる。
細い体にトレンチコートをまとい、日本刀を手に披露宴会場のテーブルを歩く場面もこれまた芸術的に美しい。
彼はただの演技が出来ない男で、演じるとき実生活でもその人物になりきってしまうことが苦しいと話している。
いちいち廃人のようになり心を壊していては役者としては失格なんだろうけど、でもそんな不器用で一途な男だからこそ映画にマッチした「激愛」「シェリー」という曲が作れたんだと思う。

ちなみに、再会した息子の名前は「レン」だけど長渕自身の息子も「蓮」なんだよなあ…(歌手のReN)ほんと演じた役になってしまう人なんだろう、そりゃ大麻で捕まるさ、繊細すぎるんだなあ…。なので、30代後半から出演した「RUN」「ボディーガード」の役柄が割と穏やかなのは彼自身の成長とか変化が関係してると思う。キレ芸がなくなりかなり丸くなっている。

披露宴会場に乗り込む血みどろの復讐シーンがこちら
※動画非公開になってしまった為URL削除
日本刀で斬ったとき、鏡を使ったこの演出がまあ美しいこと…何度も観てしまう。まさに小説では出来ない表現なんだよね。

ハミングバード(2012)


原題:HUMMINGBIRD/REDEMPTION
監督 スティーヴン・ナイト

あらすじ
以前特殊部隊を率いていた元軍曹ジョゼフ(ジェイソン・ステイサム)は、
戦場で罪を犯したのをきっかけに、心に傷を抱えながらひっそりと暮らしていた。
そんなある日、ただ一人打ち解けていた少女が誘拐されてしまい、彼女を救うためロンドンの暗黒街を突き進む。
しかし、最悪な結末を迎え怒りを爆発させた彼は、リベンジを胸に誓い……。

斬首寸前の落ち武者のような小汚いジェイソン・ステイサムに笑ってしまったら負け。私は瞬殺されました。

花の都ロンドンを新宿二丁目のように描いていてこれはこれでおもしろい。
華やかさの裏に隠れた人々の闇、傷。
アクション俳優と言われる彼だけどおさえた演技もいいんだよね。
シスターが見事に華がないため、普通ならキュンとするような場面もまったくそそられない。
がそういう女優を起用したことでシスターという存在にリアリティーを持たせることが出来ている。

チャイニーズ・マフィアにまったく貫録はないが、ロンドンと中国人、という妙なバランスが味わい深いかもしれない。
何を演じてもジェイソン・ステイサムにしかなり得ない、そんな存在感と消せない無敵感にあふれた俳優なので兵士の心の傷に関してはまったく伝わってこないけど、やはり華がある俳優さんだなあ…としみじみ。
表現してることはヤクザと兵士の違いだけで上で紹介した長渕映画となんら変わらないんだよね。
ネオン輝く繁華街の路地裏で娼婦斡旋のチンピラ共をフルボッコにするやさぐれたステイサム。

特別おもしろい作品ではないけどジェイソン・ステイサムが好きな人は観ておいて損はないかもしれない。

読書感想

永遠の0/百田尚樹

主人公は司法試験に失敗しダラダラとアルバイト生活を送る健太郎26歳。
フリーライターの姉・慶子に頼まれ一緒に「亡き祖父、宮部久蔵」についての取材を始める。
この宮部久蔵ってのは健太郎が慕う大好きな祖父とは別で、戦争で亡くなった「本当の祖父」。
つまり健太郎と慶子の母・清子にとって血がつながった実の父親ということ。

生前の久蔵を知る様々な老人に会いに行き話を聞くことで、彼らが経験した凄まじい戦争の記憶を知ることになっていくんだけど……。
私がこの映画をちゃんと知ったのは数年前のyoutube動画だった。かなり前の日記でも紹介したんだけど覚えてる方いるだろうか。

https://youtu.be/21Gn_KrvqxE

地上波TVをほとんど観ない為あまり流行についていけてなかった自分ですら映画のタイトルくらいは知っていたんだけど、
戦争ものはあまりなあ…と思って小説も読んでいなかった。
しかし、やっぱ名作は読んでおきたい!!!!っちゅーことで買いました。前置き長くてすみません。

結構な長編小説だけど非常に読みやすい。
戦闘機関連の専門用語に関してはなんとなくわかった気になってパラパラ読み進めた。
なんとなくの理解でもきちんと展開を把握できるようになっていて小説として素晴らしいと思った。
ゆっくりゆっくりと紐解かれていく宮部久蔵の謎が心地よくて、この難しい人物像にモデルはいるのか?とか色々考えさせられた。
キャラとしての完成度は高いけどこういう人物を描ききるってすごいことだよなあ…これを岡田潤一が演じたのはまあ納得(身長が足らないけど)

宮部久蔵という人物を描きながら戦時中の日本を濃厚に描いているところがすごくて、なおかつ左右に寄り過ぎていない稀有な作品なんじゃないだろうか…。
そんなに戦争ものを読んでいないので私の評価なんて的外れなものかもしれないけど。
少なくとも世間(世間の一部)が強烈に叩くほど著者の百田氏が右翼的な人という印象は受けなかった。
ただ、戦前戦中さんざん戦争を煽った新聞マスコミが戦後手の平返しをしたことについて論争する場面は確かに右寄りと言われる一つの要素だけど、
これはあくまでも真実だから左右なんて関係ないことだと、個人的には思う。
しかし、物語の中で慶子の恋人(新聞記者)とやり合うこのエピソードだけが唯一浮いていたことは否定できない。
この主張に関しては物語の登場人物ではなく百田氏の顔が浮かんでしまったから。
ただ、あくまでも私は百田氏のこの主張には同意する。

この小説は善悪を問うものではなくて、宮部久蔵という人物を描くことでその背景にある戦争を淡々と表現している、本当に完成度の高い作品だと思う。
映像にも負けないくらいの戦闘描写もさることながら、宮部久蔵という男が万華鏡のように読者の脳内で色を変え柄を変え、現れては消えていく……読み終わっても答えの出ない、でも優しくて力強い作品でした。

『永遠の0』を読んでよかった~という方で、以前私が日記で紹介した横山秀夫の『出口のない海』を未読の方はぜひぜひ読んでほしいです。

犯罪小説家/雫井脩介

あらすじ
新進作家、待居涼司の出世作『凍て鶴』に映画化の話が持ち上がった。監督・脚本に選ばれた奇才・小野川充は独自の理論を展開し、かつて世間を騒がせた自殺系サイト「落花の会」を主宰していた木ノ瀬蓮美の“伝説の死”を映画に絡めようとする。一方、小野川に依頼されて蓮美の“伝説の死”の謎に迫り始めたライターの今泉知里は、事件の裏に待居と似た男の存在があると気づき―。

初めての雫井脩介作品は『ビター・ブラッド』だった。
うーん、いまいちだなあ…という感想を抱いたものの、すぐにその存在を忘れてしまった、がしかし!!!!
その後に同著者だとは思わずに何気なく手にとったのが『犯人に告ぐ』だった。これがもう面白くて、マジで同じ人が書いたの??ってうろたえたわ…。
そして、今回また『犯罪小説家』と『クローズド・ノート』を買いました。
後者はどうやらドラマ?だか映画にもなっているのでまあ期待していいかな。
そんなこんなで先に『犯罪小説家』に手を伸ばしたんだけど………つまらねええええ!!!!!!
なんなんだ……当たり外れの落差が大きい作家さんなの??

まあ確かに「自殺サイト」だとか「掲示板」だとか時代背景がちょうど一番ダメな古さっていうか、突き抜けて古いならまだしも、ちょいと前なので絶妙にダサく感じるのは仕方ない。
これを今読もうと思った自分が悪い。だがそれにしても……見せ場がなさすぎて、どこで盛り上がれっていうんだ。
ミステリーなんだろうけど、登場人物誰ひとりとして魅力的じゃないしインパクトないし、自殺願望とか命の尊厳とか、その他もろもろの人間心理の怖さとかもまったく感じない。

そもそも大学の裏山に恐怖を感じると言われてもまったく共感できないw
いろんな謎は全然謎になってないしなあ……。
唯一考えさせられたのは、小説作品を映画化するときの面倒くささというか、脚本家とのやりとりとか業界ルールとか、なんか想像して大変だなあ…って、そのくらいかな。
やっぱりこういう流行りもの?はその時代に読まなきゃいけないなあと痛感した。だからといっちゃなんだけど、歴史ものが普遍的おもしろさを持っているのはそういう理由なんだろうな。
—————————————————————–
拍手コメントレス

Kiss顔のサンプルで喜んでくれた方、そう言ってもらえて私も嬉しいです。
描けないときは本当に描けないので勝手にプレッシャーで押しつぶされそうなときがあって逃げてるみたいな感覚に陥ります。
裏ページの件、全然催促なんて思っていません、コメント本当に嬉しいです。私の画が好きだと言ってもらってありがとうございます。
いつになっても絵には自信がないので、励みになります。

しずりんさん、普通に日記や読書映画感想もおもしろいと言ってくれてありがとうございます。
同人サイトなので絵もUPせず関係ないこと書いていいかなあ…って実は罪悪感がちょっとあります。
皆がのぞむ形のものは描けないけど、いい加減な気持ちではベジータを描きたくないので描くときはベジータやDBを愛でる皆が楽しんでくれるものを、と思ってます。

twitterの方でもフォローしてくださっている常連の●●●さん、コメントちょこちょこくださって、元気いただいてます。
SNSではどうもひきこもり気味の私の性格をよく知ってくれているのか、こちらの拍手コメントからありがとうございます。
裏ページ、新しいものも考えてはいるので楽しみにしててくださいね♪
進捗絵も観ていただいて感謝です。

SaiyanBloodのコメントくれた方、再びコメントありがとうございます!
あ、私の漫画のことだったんですね。以前のコメントで絵が全然変わった、と書いてくれてそれが私なら嬉しいな~と思っていました。
あれは長編になるし色々難しいので、今はジョギングしながらこうしてああして、とプロットを組み直してます。
話をまとめるのが下手だな~って自分でも呆れてます。完結させる意志は固いので、気長に待っててくれると嬉しいです。

他にも、更新あまりない中結構たくさんコメントいただいていたんですが、ちょっとお返事書ききれないので
更新についての質問とか返事不要の方、一言応援コメントの方にはまとめてお礼を、ありがとうございます。
元気玉のようにジワリジワリとパワーをいただいてる感じが幸せです。

裏ページは現在閉鎖中です。自分にしかわからない妙なこだわりでここが気になるあそこが気になる、と作品をさげてしまうときがあります。
主に絵ですね、絵が汚いとかコマ割りがひでえ、とか、エロだからエロけりゃ問題ない気もするんだけど自分だけが勝手に気にしてます、性格なので…申し訳ないですがいったん閉鎖してます。
メンタルの問題なので…またUPするときが来ますのでお待ちくださいね。
今は多分気持ちがシリアスモードなんだろうな…と思ってます。困った性格だなあ、と自分でも嫌になります。

日記や進捗絵などみて一言くださる方、「おもしろかったです」「楽しみです」のコメントだけでも励みになっててこちらが元気もらってます。感謝してます。

今は毎日走って汗流しています。
こんな人間なのでメンタルがやばいときが多々あります。
今は充電しています。
わざわざ日記を読んでくれる皆さん、ありがとうございます。

最近は、一生のうち一回くらいイベント出てみたいなあ……とか思うことが時々あります。
自分の本を直接手渡ししたらすごく幸せかもなあ…って。
行くときは一人で行くと思うけど、それまでにガッツリ本を作っておきたい。
そしてそのイベントを最後にオタク卒業しようかな…とも思ってます。

どうも自分は漫画描いているとメンタルがやばくなるみたいなんですよね、今毎日走ってるのは治療みたいなもので。
くだらないことをダラダラ描いてしまったけど、こうしてお返事とか書いてると、このサイトに遊びに来てくれる皆さんとの一体感を勝手に感じて、
やっぱり自分はベジータが好きで、ベジブルが好きで、DBが好きで、漫画を描くことが好きなんだなあ…とまるで今初めて体に血液が流れ出したかのように自分の脈を感じます。

このサイトに遊びに来てくれる皆さんの毎日が幸福に包まれていますように、いつも願ってます。
嫌がらせしてきたあいつもこいつも、皆幸せならいいなってマジで思ってます。